山篭りな一日

はー、やっと日記が追いついたw

元・北の港のエリア、モール側からは全然見てなかったのでInしてさっそく行ってみた。
モール側から

昨日ログアウトした時点から地形はほとんど(まったく?)変わってなかったけど、向こう側に渡るためのボートが置いてあったよ!
というわけで乗ってみた。
ぶいーんと
なんだこれ、見た目のわりに(失礼w)操作しやすい良いボートだなあ。モーターがついてるのに、以前自分が買ってうまく乗りこなせなかった筏よりスピードが緩やか……というか本当にスピードがゆっくりかどうかはわからないけど、感じとしてはゆったりな感じでのんびり乗れるし~。
(てかあの筏のコントロールの方こそが妙に難しいのではって気も。筏なだけに……)
 

OldBuilding島?
ボートを乗り捨て、島へ上陸

今日はどこに居ようかしら(ここのとこ、ローカル作業中の居場所をその日の気分・日替わりで決めております)と思いながらそのへんをウロウロ。
ふと、「そういえば山の吊橋の写真とってなかったなー」と思い出して、昨日RMHに新しく出来た山のてっぺんへ。

RMH山脈・西側
ダイビングポイント、ではなくてw
Z140だか150だかあたりのたっか~~~いところにある吊り橋。
この時点ではまだ道が通ってないもんだから、途中でぶっちぎれ。あぶなっw
 

そんなわけで今日は仙人の如くずーっと山篭り。
ローカル作業の合間に、造成中の山道を歩き回ってみたり、山のてっぺんのとんがったところに立ってやろうと何度もトライして失敗したり、山から転がり落ちたり……
今日一日でいったい何度地面に「どしゃっ」っとなったことか(^^;)

SLの画面を小さくして横の方に置いてるのでローカル作業中でもインワールドの様子はだいたいわかるんだけど、そうするとですね、太陽の動きにつれて刻々と変わる景色の変化なんかも見逃さずすべて見ることが出来たりするわけで。
タイミングは良くても腕がわるくて写真に残せないことも多いけど、今日は山の上からのもやもや~パッと輝く瞬間の朝日を見ることができたよー。

2の山から、日が昇る

朝日が昇る瞬間ってRLでも好きなんだけどSLも良いね。
写真で見ると毒々しいほどのピンクだけど、自分の目で見てる時の日の出のピンク一色になる瞬間って、妙に綺麗なんだよなあ。

いやもうね、山のてっぺんから昇る朝日を見てるとまるで世界を掌中にしたかのような気分に……フッフッフッ(え?w)

Posted: 2008-04-29 22:57:12 by たね (Katlla Klees)

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港の思い出づくり

きのうのにっきー。


RMH山脈?
前日の2に引き続き、RMHの山も増量。
 

***

RMH山からRMH2に新しく出来た山へ続く山脈がどーんと通る予定の北の港にて。
麗しの女子高生アバ
「おぅ、黒いの」
「!!」

この麗しwの女子高生アバターは太郎さん。元の・本来の姿は、格好良くて綺麗で色っぽい大人の女性なのです。
だから、突然レイジさんがたろさんに「もう一回、あのすごい美少女の女子高生アバターを見せてくれ!」と言いだした時には、レイさんと私とで一瞬騒然。この美しい女性の別アバときたらそりゃもう美しい少女だろうと当然思うわけで、いやいやでもいくら美しいとはいってもこのオーナーの食いつきっぷりはヤバくない?だって女子高生だよ!?色っぽい女性に弱いのは知ってたけどいくらなんでも女子高生はまずいよねってかもしやロリ!??ロリはやばいってやばいやばいてか更に制服フェチ!???などなど、たろさんとレイジさんが用事を済ませ(&たろさんが女子高生になって)戻ってくるのを待ってるあいだ二人でわくわくどきどきしながら言いたい放題いってたんだけどw

美少女vs.への
にじり寄る美少女、
絶対に目をあわせようとしないへのw

戻ってきたたろさんの想像を遥かに超えた美少女っぷりとそのキャラ……これは反則だ!w おもしろすぎるってー写真や文章だとあの迫力とおかしさが伝わらないのがほんと残念www お腹かかえて笑ったよ。まさにlol
最後の、港の素敵な思い出をありがとう、すっごく良いもの見せてもらいました>たろさんwww

***

元・港のあった場所
そんなこんなで思い出づくり(!?)も終わり、橋やら何やらも撤去され、新しい姿に生まれ変わりはじめた28日19時頃の元・港あたりの姿。(北東方向から南西方向を臨む)
このあと手が加えられて今はまた違う景色になってるんだけど、それはまた後ほどー。

Posted: 13:42:31 by たね (Katlla Klees)

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山が生えてくる瞬間

Old Building な港

27日の続きー。

ビール飲んで気持ちよく昼寝(アバターがね、アバターが!)した後は、北の港で Old Building の販売準備を眺めつつぼーっと。(アバターがね、あくまでアバターが、だよ!)

しばらくそこで炎天下にさらされながら例のノートに取り組み……とりあえず内容をだいたい決め、はじめの一行を書いたところで「2に山脈をつくりはじめた」との情報が。
北の港はRMHの北西・RMH2の隣なんだけど、ちょうど2に背を向けるような格好で座っていたので、立ち上がって振り返る。
と、今まさに目の前ににょきにょきと生えてる真っ最中の山が!見ているあいだに山は伸び続け、あっという間に雲に手が届きそうなあたりまで!!

RMH2山、原初の姿
生えたてほやほや。南から。
 

うはw 楽しい、楽しすぎるwww
何かモノを作ってるとか配置してるとかより何よりも、こういうのが見てて一番楽しいかもwww

天地創世の神があれこれやってる横で、
生えたてほやほやの山のてっぺんに降り立って「高っ!」と思ってみたり、崖っぷちに残った道のようになったところを登って「うぉw落ちそうw落ちるかもwww」(←とっても楽しんでる)と思ってみたり、海面あたりから上を仰いで「うわあ」と思ってみたりしているうちに日は傾き始め……

タワー裏の平坦地から眺める新しいRMH2……
おぉ、何だかすごく綺麗というか、なんともダイナミックで幻想的な景色だ~……

(※これらの写真は、27日の原初の山の姿です。今はまたちょっと変わってて、更に変わることもおおいにありそうだからきっとこれは記録写真になるねw)

夕陽のあたるタワーの窓から
古い時代の名残の運河みたい
山の窓(?)から覗く月
幻想的

これだけ大きい景色になると大きすぎて写真に収まらないのがくやしいなあ。この月が昇りはじめたあたりなんか特にね、「何なんだこれは」と思うような本当にすごい景色だったんだけど。
と、思いつつ、”実際に見なきゃわからない” 景色を実際に見ていることの嬉しさもあったりして。

うわーうわーと思って見てるうちにRMHはすっかり夜。
山の動きもとりあえず一段落。

夢中になって見てるうちにすっかり夜
今日は何だかやたらと充実して働いたようで(実際はただわーわー言いながら見てただけだけどぉ)気分もすがすがしく……
……って、ハッ
またノート書け(書なかった~~~!!(←誘惑に弱すぎw)

Posted: 13:06:25 by たね (Katlla Klees)

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